ロジック概要説明

ロジック概要説明です。

入出力

Read

リンクされたメモリセルから数値を読み取ります。

Write

リンクされたメモリセルに数値を書き込みます。

Draw

ロジックディスプレイに操作を追加します。 “”Draw Flush””を使用するまで何も表示しません。

clear

ディスプレイを色で塗りつぶします。

color

次に描画する色を設定します。

col

colorと同じですが、色がまとめられています。まとめられた色は”%”の接頭辞を持つ16進コードで記述されます。例: 赤は”%FF0000″で表されます。

stroke

線幅を設定します。

line

線を描きます。

rect

塗りつぶされた矩形を描きます。

lineRect

輪郭だけの矩形を描きます。

poly

塗りつぶされた多角形を描きます。

linePoly

輪郭だけの多角形を描きます。

triangle

塗りつぶされた三角形を描きます。

image

何らかのコンテンツのイメージを描画します。例: “”@router””や””@dagger””など。

ブロック制御

Draw Flush

キューに入れられた”Draw”操作をディスプレイにフラッシュします。

Print Flush

キューに入れられた”Print”操作をメッセージブロックにフラッシュします。

Get Link

プロセッサーのリンクを番号で取得します。番号は0から始まります。

Control

建物を制御します。

enabled

ブロックが有効かどうかを取得します。

shoot

指定した座標に向かって撃ちます。

shoottp

任意のユニットや建物を撃ちます。

config

建物の設定を取得します。例:ソーターに設定されているアイテムなど

color

イルミネーターの色を取得します。

totalItems

保有アイテム総数

itemCapacity

アイテム保有上限数

totalLiquids

液体総数

liquidCapacity

液体保有上限数

totalPower

バッテリー現在値(ブロック単体)

powerCapacity

バッテリー上限値(ブロック単体)

powerNetStored

バッテリー現在値(接続しているブロック間)

powerNetCapacity

バッテリー上限値(接続しているブロック間)

powerNetIn

電力ネットワーク内総発電量

powerNetOut

電力ネットワーク内総消費量

ammo

保有弾薬数

ammoCapacity

弾薬保有上限

payloadCount

“積載量
ブロックやユニット内のオブジェクト情報を取得”

firstItem

“最初(先頭?)のアイテム
ブロックやユニットの情報を取得”

health

耐久値

maxHealth

最大耐久値

heat

温度

efficiency

効率

rotation

向きのあるブロックの角度

team

“指定した建物やユニットが属するチーム名

type

指定した建物の役割

flag

フラグ(ブロックやユニットの固有IDとして使用)

name

機体を操作中のプレイヤー名 初期値:null

config

設定(?)

payloadType

“積載タイプ(ブロックかユニット?)
位置や角度の情報を取得”

x

横座標

y

縦座標

shootX

砲撃目標 横座標

shootY

砲撃目標 縦座標

mineX

採掘位置 横座標

mineY

“採掘位置 縦座標
ブロックやユニットの状態を取得(true または false)”

shooting

砲撃しているか

mining

採掘しているか

controlled

ロジックのUnitControlによって行動中か 0=no 1=yes

commanded

プレイヤー操作機に率いられているか 0=no 1=yes

ユニット制御

Unit Bind

指定した型の次のユニットを確保し、@unitに格納します。

Unit Control

現在確保されているユニットを制御します。

idle

移動はしませんが、建築採掘は続けます。

stop

移動採掘建造を中止します。

move

正確にある座標に移動します。

approach

ある座標に近づきます。

pathfind

敵のスポーンまでの道を探します。

autoPathfind

自動的に最も近い敵コアまたはドロップポイントにパスファインディングする。これは標準的な波の敵の経路探索と同じである。

boost

ブーストの開始、停止をします。

target

指定した座標に向かって撃ちます。

targetp

任意のユニットや建物を撃ちます。

itemDrop

アイテムをドロップします。

itemTake

建物からアイテムを取得します。

payDrop

現在のペイロードをドロップします。

payTake

現在地のペイロードを取得します。

payEnter

ユニットが乗っているペイロードブロックに進入、着地します。

mine

任意の位置を採掘します。

flag

ユニットのフラグです。

build

建築をします。

getBlock

座標から建物とタイプを取得します。ユニットの範囲内でなければなりません。建物以外の物の型は”@solid”になります。

within

ユニットが座標の近くにあるかどうかを確認します。

unbind

ロジック制御を完全に無効にします。標準的なAI制御に移行します。

Unit Rader

ユニットが座標の近くにあるかどうかを確認します。

Unit Locate

ロジック制御を完全に無効にします。標準的なAI制御に移行します。

演算

Set

変数を定義し、数値を代入します。

Operation

一つから二つの変数を使って演算をします。

Lookup

アイテム/液体/ユニット/ブロック のタイプをIDで検索できます。各タイプのそうカウント数は以下の方法でアクセス可能です。”@unitCount” / “@itemCount” / “@lquidCount” / “@blockCount”

Pack Color

[0, 1]RGBA成分を1つの数値にまとめて、描画やルール設定に利用します。

流れ制御

Wait

一定の秒数待ちます。

Stop

このプロセッサの実行を停止します。

End

命令スタックの先頭にジャンプします。

Jump

“条件に合致する場合、矢印の先へ移動する。
True:矢印の先へ移動
False:直下の処理へ移動”

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